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人工芝は屋外だけのものじゃない!室内へも是非!

2020/11/05

人工とは言え、芝生のような感触を室内でも味わえたなら。
カーペットの代わりに人工芝を使えないだろうか。

そんな風に考えてみたことはありませんか?

実は人工芝は室内に敷いても全然構わないんですよ!
ここでは、室内でも人工芝の良さを最大限引き出すために、敷くときのコツを説明していきます。

▼室内に人工芝を敷くときのコツ
重要なコツは3つあります。
その前に、前提として、肌触りのいいものを選ぶようにしましょう。
なにしろ、長時間素肌に触れることになるわけですからね。

(1)芝の毛が短いものを選ぶ
室内となると、掃除機をかけることも考えなければなりません。
ですので、短めのものを選ぶことを選ぶことをおすすめします。

(2)クッション材を敷く
人工芝の下にクッション材を敷いておくだけで、歩いた時の感触など使い心地が変わってきます。
もしくは、少々予算をあげてクッション性の高い人工芝を買うという方法もあります。

(3)剥がしやすいように加工しておく
いくら長さの短い芝にして毎日のように掃除機をかけているとはいえども、
やはりたまには剥がして干したり叩いたりする等のお掃除もする必要があります。
そう、カーペットのように。
ですので、剥がしやすいように加工しておくこともおすすめします。
人工芝用のウレタンボンドを使用し、人工芝同士をある程度まとめておきましょう。


▼まとめ
人工芝は運動との親和性も高いので、
お子様のいる家庭や、家の中でもちょっとした運動がしたいという方は是非考えてみてくださいね。
その際、もし横浜市エリアの方でしたらヤマインターナショナル株式会社へご相談ください。
心地よい肌触りの商品がありますし、クッション材を敷くといった施工もできます。
当社を利用して、あなたの理想に近い、素敵な室内へ仕上げてください。